認定教育機関
Certified Education Partners
体系的な受験準備のご案内
本協会の認定試験は、出願要件を満たすすべての方に開かれており、独学による受験も可能です。
一方で、国際プロトコールは長年の蓄積に基づく学術領域です。上位の等級やスペシャリスト認定を目指される方には、体系的な学習を経て受験されることを推奨いたします。
本協会では、国際水準の指導内容と運営体制を備えた教育機関を「認定教育機関」として認定し、受験者の学習の選択肢として推奨しております。
体系的な学習が、確かな道筋となる
学術的基盤の習得
国際プロトコールは、歴史・外交研究・行動科学・異文化理論に根ざしています。体系的なカリキュラムを通じて、単なる暗記ではなく、論理的理解に基づく実践力を養うことができます。
実技指導の必要性
スペシャリスト認定を目指す場合、筆記に加えて実技審査が課されます。経験豊富な講師による実技指導は、独学では補いにくい領域です。
実務応用への橋渡し
資格取得後の専門家活動を見据えた指導により、試験合格にとどまらず、国際的な実務において即戦力となる能力が身につきます。
認定教育機関一覧
本協会が認定する教育機関は、国際水準の指導内容と運営体制を備えております。
国際プロトコールアカデミー ICPA
The International Protocol Academy of Japan – ICPA
外交官・政府高官・経営幹部・国際機関職員などを対象に、国際プロトコール教育を提供する専門機関です。Leading Etiquette and Protocol Schools of the World(LEPSW)の日本専属認定校として、国際水準の指導を行っております。
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認定教育機関のお申し込み
国際プロトコール教育を提供される教育機関で、認定教育機関としての申請をご希望の方は、お問い合わせよりご連絡ください。認定基準・審査手順についてご案内いたします。
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