Grades
試験等級
Six Grades of Attainment
等級について
The Grade System
三級から最上級まで
三級から最上級まで
六段階の道のり
各検定分野には 三級から最上級まで六段階の等級が設けられています 下位等級から順に受験し 段階的に専門性を高めていく体系です 上位等級は 認定講師への道にもつながります
| 等級 | 水準 |
|---|---|
| 三級 Grade III |
基礎級。国際プロトコールの基本的な知識と作法を理解している水準 |
| 二級 Grade II |
応用級。実際の社交・ビジネス場面で適切に振る舞える水準 |
| 一級 Grade I |
実践級。高度な国際的場面において主体的に対応できる水準 |
| S級 Grade S |
専門級。専門家として国際プロトコールを指導しうる水準 |
| SS級 Grade SS |
最高専門級。分野を代表する専門性と指導力を備えた水準 |
| M級 Master |
師範級。国際プロトコールの最高権威として認められる水準 |
一級以上を取得された方は 認定講師への道が開かれます 詳しくは講師資格のページをご覧ください
資格取得の準備は ICPA にて行えます